相談事例 (60歳)「知的障がいのある次女の今後のために何をすべきかがよく分かりました」

60代はこんなとき

定年の時期を見据えて、老後をどのように過ごすかによって老後資金の必要額の把握が重要な時期となる。子どもが自立して夫婦のお金の使い方を見直せる大切なときでもある。

ご相談時の状況

Mさん

知的障がいのある30歳の娘 (次女) がいます。親なき後の生活やお金の管理についてどうしようかと思っています。成年後見人のことなども聞きたいんですが、どこに相談すればいいか分からなくて。

サポート内容

1.基本相談

  • 事前にメールで現在の状況を確認してアドバイス (初回無料メール相談にて実施)
  • アドバイス後、さらに分からないことができたので状況を確認

2.市区町村の行政窓口への同行サポート 

  • お住いの地域の福祉関係の相談について調査
  • 権利擁護センターへの相談に同行

ご相談の結果 (ご感想)

Mさん

知的障がいのある次女の今後のために何をしなければならないかがよく分かりました。

Mさん

権利擁護センターに同行していただき、ありがとうございました。自分ではうまく言えないことをフォローしてもらい、伝えたいことが言えました。